フランスのビザ申請方法

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フランスのビザ申請方法

フランスのビザ申請方法

フランス渡航に関する最新情報

新型コロナウイルスの防疫を目的として、フランスでは2020年3月より入国制限を施行しています。ワクチン接種が完了している方を除き、当該国における感染リスクに応じて国ごとの入国制限が適用されます。入国時に検疫が求められる国のリストなど渡航に関する最新情報は「フランスの入国制限と最新情報」をご確認ください。

ETIAS(エティアス)を利用してのフランス渡航

日本国籍の方がフランスへ観光や出張を目的とした90日以内の短期滞在をする際は、ビザを取得せずにパスポートのみで入国が認められています。2022年に導入が予定されるETIAS(エティアス)が施行された際は、パスポートのみでの入国は認められず、渡航前にETIAS(エティアス)を取得する必要があります。ETIAS(エティアス)はシェンゲン協定加盟国への渡航に必要となる事前渡航認証です。フランスやスペイン、イタリアなどヨーロッパ主要国を含むシェンゲン協定加盟国への渡航を予定している方は、ETIAS(エティアス)申請行ってください。なお、フランスでは観光や家族への訪問など私的な理由で90日以上の長期間滞在する方に向けてビジタービザを発行しています。ビジタービザはフランスでの就労を伴わないことが条件となり、最大1年間の滞在が認められます。また、ビジタービザのほかにも留学や就労などの目的に合わせ様々な長期滞在ビザを申請することが可能です。このページではフランスのビザの種類や申請方法などについて詳しく解説します。

フランス渡航におけるビザの種類

フランスのビザは渡航目的によって様々な種類があります。渡航目的に合ったビザを検討しましょう。

フランス滞在に必要な長期滞在ビザ一覧

ビジタービザ 観光・個人的な訪問を目的とした方が対象の一般的な長期滞在ビザです。最長で1年間の滞在が可能となります。
臨時労働者ビザ

一般的な就労ビザです。滞在期間は目的により異なります。

主な対象者
  • 公立病院の準開業医または契約開業医
  • 欧州経済領域外の企業で3か月以上勤め、かつフランスでトレーニングを受ける方
  • 欧州経済領域外の企業に雇用され、フランスの企業・組織で1回限りの労働を行う方
  • フランスの企業に雇用された有期契約者
  • フランスの公立教育機関で語学アシスタントとして就労する方
  • 外国語の教師として教育機関の国際交流プログラムに参加する方
パスポート・タランビザ

フランスへの経済的貢献が期待される方や国際的な才能を持つ芸術家などに向けたビザです。最長で4年間の滞在が可能です。

主な対象者
  • 科学、文学、芸術、学界、教育、スポーツの各分野においてフランスで活動する予定の方
  • 文学作品または芸術作品のパフォーマーまたはクリエーターとして働く方
  • 同グループ企業で3か月以上従業員または執行役員として雇用され、当組織の代表としての権限を有する方
  • フランスで開発したい革新的な経済プロジェクトを行う自営業者
  • フランスで直接的な経済投資を行う投資家
  • フランスでビジネスを経営または管理する自営業者
  • 1年以上雇用され、かつ高等教育機関による高等教育証明などを有する高資格の有給従業員
学生試験ビザ フランスの教育機関を受験する方が対象となります。滞在期間は90日間まで可能です。試験に合格すると現地警察署にて滞在期間の延長手続きが可能となり、ビザ切り替えのための一時帰国が不要となります。
長期学生ビザ 高等教育機関で学ぶために4か月~1年間の滞在が可能です。
滞在期間が4~6か月未満の場合には一時滞在長期学生ビザが交付されます。
6か月以上滞在される方は長期滞在学生ビザが交付されます。
未成年学生ビザ 90日以上滞在する未成年者の学生ビザです。18歳未満の方が対象となります。
家族滞在ビザ フランスに居住する家族との同居を希望する以下の方が対象となります。
  • フランス国籍者の家族
  • ヨーロッパ国籍者の家族
  • フランス在住の外国籍者の家族
申請するビザの種類は国籍、家族関係、滞在期間等により異なります。
ワーキングホリデービザ 観光や文化交流を目的とした18歳~30歳の方が対象となります。
就労を含む90日~1年間の滞在が可能ですが、期間の延長はできません。

フランスのビザ制度は非常に種類が多く複雑です。渡航目的や滞在期間に合ったビザをフランスのビザ公式ページにてご確認ください。国籍や年齢、滞在期間、滞在目的等をプルダウンで選択することで条件に合ったビザの種類や必要書類等、申請方法の検索が可能です。

フランス・ビザ公式ページTOP

https://france-visas.gouv.fr/en_US/web/france-visas/

フランス渡航のためのビザ申請方法

ビザ申請書類

パスポート

10年以内に発行されたパスポートで、ビザ有効期限から3か月以上の残存期間が求められます。パスポートのVISAS(査証)欄は見開きで2ページ以上の余白が必要となります。

証明写真(正面撮影、無帽、背景は白で35mm × 45mmのもの)

証明写真の規定に関する詳細はこちらのページをご確認ください。

ビザ申請書

滞在費用を証明する書類

ビザ申請料

レターパックプラス(赤)

パスポート返送に必要となります。

渡航目的に応じた補足文書(フランス語または英語)

滞在目的により必要書類やビザ申請料、滞在費用の証明額が異なります。フランスの公式ビザページより国籍や年齢、滞在期間、滞在目的等をプルダウンで選択し必要書類や申請方法を確認してください。

すべての提出書類にコピーを1部添付してください。コピーはA4サイズのみとなります。

日本語の書類にはフランス語または英語による翻訳文を添付する必要があります。申請者本人が翻訳した書類も受け付けますが、フランス大使館では指定翻訳会社を利用することを推奨しています。

フランスのワーキングホリデービザについて

1999年1月8日にフランスと日本がパリで締結したワーキングホリデー協定に基づき、両国の若者が互いの国についての理解を深めることを目的として開始されたプログラムです。対象年齢は18歳から30歳に限られ、ビザは1年間有効です。ワーキングホリデービザは観光や語学学校への留学のほか、生活費用を補うことを目的としたアルバイトの就労が認められます。ただし、ワーキングホリデービザは文化交流を目的としたプログラムのため、就学や就労を主な目的とした渡航は認められません。なお、同ビザはフランス本土のみ有効となり、フランスの海外領土は対象外となります。

ワーキングホリデービザの条件

  • 申請時に満18歳以上30歳未満であること(30歳の誕生日前日まで申請が可能)
  • フランスの文化や言語を学ぶことを目的とした渡航であること
  • 就労(アルバイト)する意思があること
  • 過去にフランスのワーキングホリデービザを取得していないこと
  • 子どもが同伴でないこと

ワーキングホリデービザの必要書類

長期滞在ビザ申請書1部
証明写真1枚(正面撮影で無帽、背景は白で35mm × 45mmのもの)
パスポート

10年以内に発行されたパスポートで、ビザ有効期限から3か月以上の残存期間が求められます。パスポートのVISAS(査証)欄は見開きで2ページ以上の余白が必要となります。

滞在中の計画書と履歴書

指定されたフォーマットはありません。フランス語または英語で作成してください。

健康診断書(英語または日本語でも可)

ビザ申請日から1か月以内に医師が作成したもの。

海外旅行保険加入証明書(英語またはフランス語)

怪我、病気、入院に対応し航空券に記載される到着日から1年間有効なもの。クレジットカード付帯の海外旅行保険は認められません。

申請者名義の残高証明書

申請者名義の日本またはフランスの銀行口座の残高証明書。3,100ユーロ以上の残高(帰国の航空券費用を含む)があり、ビザ申請日から1か月以内に発行されたもの。

長期滞在ビザ申請書
申請動機作文
ワーキングホリデービザ宣誓書

すべての提出書類コピーを1部添付してください。コピーはA4サイズのみとなります。

ビザ申請書、申請動機作文用紙、ワーキングホリデービザ宣誓書は在日フランス大使館ビザページよりダウンロードが可能です。

ビザ申請方法

日本でビザを申請する際は、駐日フランス大使館にて申請者本人が手続きを行う必要があります。ビザ申請は必ず予約が必要となり、成人・未成年に関わらず1人1枠を予約してください。申請から発給までの期間はビザの種類により異なりますが、少なくとも出国予定日の1か月前までに申請を行うことが推奨されています。

ビザ申請予約ページ

ビザ申請場所

駐日フランス大使館 ビザセクション
郵便番号〒106-8514
所在地東京都港区南麻布4-11-44
電話番号03-5798-6000
開館日月~金
開館時間9:00~11:30
閉館日土・日・祝祭日、12月25日
2021年度の休館日1月1日(金)元日
1月11日(月)成人の日
2月11日(木)建国記念の日
2月23日(火)天皇誕生日
4月29日(木)昭和の日
5月3日(月)憲法記念日
5月4日(火)みどりの日
5月5日(水)こどもの日
7月22日(木)海の日
7月23日(金)スポーツの日
8月9日(月)山の日 / 振り替え休日
9月20日(月)敬老の日
9月23日(木)秋分の日
11月3日(水)文化の日
11月23日(火)勤労感謝の日
公式サイトhttp://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/

フランス大使館では新型コロナウイルス感染症の対策を施行しています。来館時にはマスク着用や手洗い、手指の消毒、社会的距離の保持と咳エチケットに努めましょう。筆記用具の貸し出しは行っていませんので、黒色のボールペンを持参してください。発熱など新型コロナウイルスの症状が疑われる場合は予約のキャンセルをお願いします。

フランスへの入国条件

フランス入国時に必要なもの

フランス入国の際は渡航目的や滞在期間に応じて以下の用意をお願いします。

パスポート

パスポートの有効期間はフランス出国予定日より3か月以上の残存期間が必要となります。

ETIAS(エティアス) ※2022年より運用開始予定

現在、日本国籍の方はフランス入国に際し、観光や出張など報酬を伴わない90日以内の短期滞在に限りビザを取得せずに渡航が認められています。ただし、2022年よりフランスを含むシェンゲン協定加盟国へ渡航する際は事前渡航認証システム“ETIAS(エティアス)“の申請が必要となります。

ビザ

90日を超える長期滞在や報酬を伴う就労を目的とする場合は、滞在期間や滞在目的に応じたビザを申請する必要があります。

新型コロナウイルス対策に伴う追加書類について

現在、新型コロナウイルスの防疫を目的として欧州の各空港では対策を強化しています。入国が認められている場合においてもトラブルを回避するため、以下の用意を推奨しています。

  • 日本からの入国を許可していることを明記したフランス政府やEU理事会発行のニュース記事
  • 新型コロナウイルスの陰性証明書やワクチン接種証明書など(英語またはフランス語での表記)
  • 留学やビジネスを目的とした渡航の場合はそれらを証明するもの(英語またはフランス語での表記)
  • 日本での居住を証明する書類(運転免許証や滞在許可証など)

フランス政府は現在、新型コロナウイルスの感染率が高い諸外国からの入国を制限していますが、ワクチン接種証明書の提示が可能な方に限り入国を認めています。航空会社や入国審査官の判断により上記証明書類の提示を求められる場合があります。入国制限措置の詳しい内容はフランスの入国制限と最新情報のページをご確認ください。
新型コロナウイルスの防疫を目的とした入国制限は予告なく変更となる場合があります。詳しくはフランス大使館・領事館のホームページにて最新情報をご確認ください。

入国の流れ

フランスの空港到着後は以下の手順で手続きを行ってください。

1. 入国審査

パスポートを用意し入国審査の窓口へ進みます。審査窓口は2種類あり、EU加盟国のパスポートを所持している方向けの“EU Passports”とEU加盟国以外の国のパスポートを所持している方向けの“All Passports”に分かれます。日本国籍の方は“All Passports”の窓口へ進んでください。渡航目的や滞在期間など入国審査官からの質問にはフランス語以外に英語での回答も認められます。

2. 荷物の受け取り

搭乗した便名が表示されたターンテーブルで預けた荷物を受け取ってください。荷物が見当たらない場合は荷物引換証を係員に提示し対応を求めてください。

3. 税関申告

持ち込み品の内容により検査台が異なります。免税範囲内の持ち込み品は申告の必要はありませんので、緑の表示がある検査台へ進んでください。申告する持ち込み品がある場合は、赤い表示の検査台で申告を行ってください。
フランス以外のシェンゲン協定加盟国で乗り継ぐ際は、乗り継ぎ国の空港にて入国審査が求められます。乗り継ぎ国で入国審査を受けた方はフランスでの入国審査は原則として免除されますが、テロ対策を目的として審査が行われる場合があります。
申告が必要なものについてはこちら

入国後のビザ有効化手続きについて

フランスの多くの長期滞在ビザには入国許可に加え長期滞在許可証が付帯しています。ただし、ビザ受領時には滞在許可が無効のため入国後に有効化する手続きが必要となります。2019年2月よりこの手続きは全てオンライン化され、フランス移民局(OFII)へ訪問せずにウェブページで手続きが可能となりました。入国後3か月以内に有効化が行われない場合は不法滞在とみなされますので、フランス到着後は迅速に手続きを行いましょう。

フランス移民局(OFII)ビザ有効化手続きページ

未成年者の渡航

国際結婚や海外での結婚生活により増加している片方の親による子どもの連れ去り防止を目的として、18歳未満の未成年者が国外へ渡航する際は同行しない親権者による渡航同意書の携行が推奨されています。渡航同意書は当該未成年者の渡航に対し親権者の同意を証明するものです。
詳しくは「ハーグ条約(国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約)」を確認してください。

対象者

  • 1人または片親のみとフランスへ渡航する未成年者
  • 親権者以外の方とフランスへ渡航する未成年者

必要書類

パスポートなど必要な渡航書類に加え以下の携行が推奨されます。

  • 同行しない親権者による渡航同意書(形式は自由)
  • 親権者のパスポートのコピー

渡航同意書は親権者が子どもの渡航に同意していることを証明し、子どもの奪取や親権者からの不当な引き離しなどの犯罪を未然に防ぐことを目的としています。未成年者のフランス入国に必須ではありませんが、入国時のトラブル回避のためにも用意をお願いします。

渡航同意書

渡航同意書には以下の事項を必ず記載してください。書式の形式は自由です。

  • 渡航する未成年者の情報(氏名、生年月日、パスポート番号)
  • 親権者の情報(氏名、生年月日、パスポート番号または身分証明書番号)と連絡先
  • 渡航する未成年者に成年の同行者がいる場合は同行者の情報(氏名、生年月日、パスポート番号)

親権者の署名欄への記入は、親権者本人による自筆の署名をお願いします。また、入国審査官に提示を求められた際には親権者の署名確認が行われる場合があります。親権者の署名があるパスポートのコピーも併せて用意してください。

フランスの渡航同意書記入例

フランスの渡航同意書テンプレート

公証役場での認証を希望する場合

渡航同意書への公的な認証は不要となりますが、希望される方は公証役場にて認証の付与を受けることが可能です。

手順1. 上記の記入例を参考に渡航同意書を作成。 ※親の署名欄は空欄のまま
手順2. 公証役場へ出向き、公証人の前で親権者がサインし認証を受ける。

必要書類など詳しくは管轄の公証役場へご確認ください。

フランス大使館、領事館へのアクセス

駐日フランス大使館

郵便番号〒106-8514
所在地東京都港区南麻布4-11-44
電話番号03-5798-6000
開館日月~金
開館時間9:00~11:30
閉館日土・日・祝祭日
2021年度の休館日1月1日(金) 元日
1月11日(月) 成人の日
2月11日(木) 建国記念の日
2月23日(火) 天皇誕生日
4月29日(木) 昭和の日
5月3日(月) 憲法記念日
5月4日(火) みどりの日
5月5日(水) こどもの日
7月22日(木) 海の日
7月23日(金) スポーツの日
8月9日(月) 山の日の振替休日
9月20日(月) 敬老の日
9月23日(木) 秋分の日
11月3日(水) 文化の日
11月23日(火) 勤労感謝の日
公式サイトhttps://jp.ambafrance.org/article288

在フランス日本国大使館

所在地7, avenue Hoche 75008 Paris, France
電話番号01-4888-6200
開館日月~金
開館時間9:30~13:00、14:30~17:00 ※午前の領事手続き申請受付は12:30まで
閉館日土・日・祝祭日
2021年度の休館日1月1日(金) 元日(任国の祝休日)
1月11日(月) 成人の日
2月11日(木) 建国記念の日
4月5日(月) 復活祭翌月曜日(任国の祝休日)
5月1日(土) メーデー(任国の祝休日)
5月8日(土) 第二次世界大戦戦勝記念日(任国の祝休日)
5月13日(木) 昇天祭(任国の祝休日)
5月24日(月) 聖霊降臨祭翌月曜日(任国の祝休日)
7月14日(水) 革命記念日(任国の祝休日) 
7月22日(木) 海の日 
7月23日(金) スポーツの日
8月9日(月) 山の日
8月15日(日) 聖母被昇天祭(任国の祝休日) 
9月20日(月) 敬老の日
9月23日(木) 秋分の日
11月1日(月) 諸聖人の祝日(任国の祝休日)
11月3日(水) 文化の日
11月11日(木) 休戦記念日(任国の祝休日)
12月25日(土) クリスマス(任国の祝休日)
12月29日(水) 年末休暇
12月30日(木) 年末休暇
12月31日(金) 年末休暇
公式サイトhttps://www.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在ストラスブール日本国総領事館

所在地20 Place des Halles, “Bureaux Europe”, 67000 Strasbourg, France
電話番号(33-3)88-52-85-00
開館日月~金
開館時間9:00~12:00、14:00~17:00
閉館日土・日・祝祭日
2021年度の休館日1月1日(金) 元日
2月11日(木) 建国記念の日
4月2日(金) 聖金曜日(アルザス地域の祝休日)
4月5日(月) 復活祭翌月曜日
5月1日(土) メーデー
5月8日(土) 第二次世界大戦戦勝記念日
5月13日(木) キリスト昇天祭
5月24日(月) 聖霊降臨祭(五旬祭)翌月曜日
7月14日(水) 革命記念日
7月22日(木) 海の日
7月23日(金) スポーツの日
8月9日 (月) 山の日
8月15日(日) 聖母被昇天祭
9月20日(月) 敬老の日
9月23日(木) 秋分の日
11月1日(月) 諸聖人の祝日
11月3日(水) 文化の日
11月11日(木) 休戦記念日
12月25日(土) クリスマス
12月26日(日) 聖サンテチエンヌの祝日(アルザスの祝休日)
12月29日(水) 年末休暇
12月30日(木) 年末休暇
12月31日(金) 年末休暇
管轄地域Doubs、Jura、Haute-Marne、Meurthe-et-Moselle、Meuse、Moselle 、Bas-Rhin、Haut-Rhin 、Haute-Saône、Vosges、Territoire de Belfort
公式サイトhttps://www.strasbourg.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在マルセイユ日本国総領事館

所在地70, avenue de Hambourg 13008 Marseille, France
電話番号04-91-16-81-81
開館日月~金
開館時間領事窓口 9:00~12:00、13:45~16:30
電話受付 9:00~12:30、13:45~17:15
閉館日土・日・祝祭日
2021年度の休館日1月 1日(金)元旦(任国の祝休日)
1月11日(月)成人の日
2月11日(木)建国記念の日
4月5日(月)復活祭翌月曜日(任国の祝休日)
5月1日(土)メーデー(任国の祝休日)
5月8日(土)第二次世界大戦戦勝記念日(任国の祝休日)
5月13日(木)昇天祭(任国の祝休日)
5月24日(月)聖霊降臨祭翌月曜日(任国の祝休日)
7月14日(水)革命記念日 (任国の祝休日)
7月22日(木)海の日
7月23日(金)スポーツの日
8月9日(月)山の日
8月15日(日)聖母被昇天祭(任国の祝休日)
9月20日(月)敬老の日
9月23日(木)秋分の日
11月1日(月)諸聖人の祝日(任国の祝休日)
11月3日(水)文化の日
11月11日(木)休戦記念日(任国の祝休日)
12月25日(土)クリスマス(任国の祝休日)
12月29日(水)年末休暇
12月30日(木)年末休暇
12月31日(金)年末休暇
管轄地域Alpes-de-Haute-Provence、Hautes-Alpes、Alpes-Maritimes、Ariege、Aude、Aveyron、Bouches-du-Rhone、Corse 、Gard、Haute-Garonne、Gers、Herault 、Lot、Lozere、Hautes-Pyrenees、Pyrenees-Orientales、Tarn、Tarn-et-Garonne、Var、Vaucluse
公式サイトhttps://www.marseille.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

在リヨン領事事務所

所在地131, boulevard de Stalingrad 69100 Villeurbanne, France
電話番号04-37-47-55-00
Fax04-78-93-84-41
開館日月~金
開館時間領事窓口 9:00~12:00、13:45~16:30
電話応対 8:45~12:30、13:30~16:45
閉館日土・日・祝祭日
2021年度の休館日1月1日(金) 元旦
1月11日(月) 成人の日
2月11日(木) 建国記念の日
4月5日(月) 復活祭翌月曜日
5月1日(土) メーデー
5月8日(土) 第二次世界大戦戦勝記念日
5月13日(木) 昇天祭
5月24日(月) 聖霊降臨祭翌月曜日
7月14日(水) 革命記念日
7月22日(木) 海の日
7月23日(金) スポーツの日
8月9日(月) 山の日
8月15日(日) 聖母被昇天祭
9月20日(月) 敬老の日
9月23日(木) 秋分の日
11月1日(月) 諸聖人の祝日
11月3日(水) 文化の日
11月11日(木) 休戦記念日
12月25日(土) クリスマス
12月29日(水) 年末休暇
12月30日(木) 年末休暇
12月31日(金) 年末休暇
管轄地域Ain、Allier、Ardèche、Cantal 、Drôme、Isèr、Loire、Haute-Loire、Puy-de-Dôme 、Rhône、Savoie、Haute-Savoie
公式サイトhttps://www.lyon.fr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

更新日 : 2021/10/11